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「新・中央競馬予想戦記」 2006-01-29

東京08R ゆりかもめ賞(3歳500万下 芝長(マイナー))

  ◎ ②ラウンドアイズ

  ○ ⑤マイネルシュピール

  ▲ ④アラメダキング

 

東京10R 立川特別(4上1000万下 D短(マイナー))

  ◎ ①タイキコジャック

  ○ ⑧マイネルメッセージ

  ▲ ⑦スギノウルフ

 

東京11R 根岸S(4上GⅢ D短(メジャー))

  ◎ ⑥サンライズバッカス

  ○ ⑨マイティスプリング

  ▲ ⑫タイキエニグマ

 本命は、やや間隔が空いたが、あのカネヒキリにも勝ったことのある⑥で。

 前走もやや長い感じもあったが勝ったカネヒキリに0秒2まで迫っており、

 確実に力をつけている。

 対抗は、3連勝でOPまで勝ち上がった⑨。

 しかも、前走は格上挑戦でのものであり、鞍上もダートは強い。

 3番手は、こちらも3連勝中の⑫。

 鞍上が変わったのが不安と言えば不安だが、勢いは充分。

 東京1400m(2-0-0-0)の相性の良さで一気の逆転も充分。

 

京都09R バイオレットS(3歳OP D短(メジャー))

  ◎ ①ブイトール     連勝の勢いで

  ○ ⑦セイウンワキタツ 時計悪くない

  ▲ ⑥エイシンセイテン 鞍上魅力

 

京都10R 松籟S(4上1600万下 芝長(マイナー))

  ◎ ⑧オースミグラスワン

  ○ ⑤トウカイワイルド

  ▲ ⑦アドマイヤモナーク

 

京都11R 京都牝馬S(4上GⅢ 芝短(メジャー))

  ◎ ⑥ディアデラノビア

  ○ ⑭レクレドール

  ▲ ⑫マイネサマンサ

 本命は、休み明けを叩いた⑥。

 前走は休み明け、初の対古馬戦と条件的に厳しいものがあったが、

 勝ったビッグプラネットとは0秒4差。鞍上も魅力だ。

 対抗は、こちらも鞍上に期待の⑭。

 前走はアドマイヤグルーヴと0秒1差で力を見せた。

 平坦馬場(3-0-1-1)とスピードタイプなのでココも期待だ。

 3番手は、近走1走置きに2着している⑫。

 今回は本来なら悪い番なのだが、鞍上が面白い。

 どちらかと言うとパワータイプなのが気になるが、時計は悪くないと見る。

 

小倉10R 筑前特別(4上500万下 芝中(メジャー))

  ◎ ②フレアリングベスト

  ○ ⑬ファインテイオー

  ▲ ⑤マイネルソユーズ

 

小倉11R 秋吉台特別(4上1000万下 芝短(メジャー))

  ◎ ③ダンツクインビー

  ○ ⑧キョウワロアリング

  ▲ ⑬ストロベリードール

 

小倉12R 早鞆特別(4上1000万下 D中(メジャー))

  ◎ ④タガノコマンダー

  ○ ⑦ラバグルート

  ▲ ⑪ホーマンオブジェ

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