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「新・中央競馬予想戦記」 2006-02-12

東京09R カトレア賞(3歳500万下 D短(マイナー))

  ◎ ⑬デュアルプロセッサ

  ○ ③スーパーパンサー

  ▲ ①スズカボス

 

東京10R 立春賞(4上1000万下 芝中(メジャー))

  ◎ ⑨マルタカキラリー

  ○ ④ジャッキーテースト

  ▲ ⑤ジョリーノエル

 

東京11R ダイヤモンドS(4上GⅢ 芝長(マイナー))

  ◎ ⑤ルーベンスメモリー

  ○ ⑬ハイフレンドトライ

  ▲ ④メジロトンキニーズ

 本命は、連勝で初のOP昇級戦となる⑤。

 OP経験の乏しさが問題だが、連対率も高く相手なりに走れそうな感じ。

 対抗は、2400m以上で全3勝を挙げる⑬

 いまだ条件級ではあるが、長距離のOP戦で連続して掲示板に飛び込んでいる。

 この斤量ならこのメンバーでも充分相手になるはずだ。

 3番手には、条件級だが長距離に定評のあるメジロの④。

 血統的に言ってもいかにも長距離向きで、この斤量なら充分やれると見る。

 

京都09R 大和特別(4上1000万下 D短(メジャー))

  ◎ ⑥シーキングザベスト

  ○ ⑤ウインセイヴァー

  ▲ ⑦ビッグクラウン

 

京都10R 北山S(4上1600万下 D中(メジャー))

  ◎ ③ウシュアイア

  ○ ⑧サワノブレイブ

  ▲ ⑦ブリッコーネ

 

京都11R きさらぎ賞(3歳GⅢ 芝中(メジャー))

  ◎ ①ドリームパスポート

  ○ ⑦メイショウサムソン

  ▲ ⑨グロリアスウィーク

 本命は、1勝馬だが4着以下に落ちたことの無い①。

 京都でのOPで2戦連続2着しているし、力はOP馬と互角以上と見ていいだろう。

 対抗は、こちらも休み明けだがOP2勝、重賞2着もある⑦。

 今回は他馬より斤量を背負うことになるが、

 今後のためにもこのぐらいはできれば克服してもらいたい。もちろん逆転も充分。

 3番手は、前走重賞で惜しい2着だった⑨。

 この距離で2勝しているし、成績から見ても平坦馬場向きであることは明白。

 末の甘さを感じさせるものがあるが、鞍上は面白そうだ。

 

小倉10R 山国川特別(4上500万下 芝中(メジャー))

  ◎ ⑧サイレンスゴールド

  ○ ⑭ヤマカツピレネー

  ▲ ①セトノゼディタブ

 

小倉11R 周防灘特別(4上1000万下 芝短(メジャー))

  ◎ ⑥ケイウンバクシン

  ○ ⑭ヨイチサウス

  ▲ ①ゴールドクラウン

 

小倉12R 皿倉山特別(4上1000万下 芝長(マイナー))

  ◎ ③アスカヘイロー

  ○ ⑪ジェネシス

  ▲ ⑫タニノコザック

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コメント

 
ここのフェブラリーS予想に期待!!

秋のG1予想が凄かったから、今回も少し期待してます。

http://keiba.bufsiz.jp/2005aki2.html
 

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