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アメリカ映画 「SPIRIT」

この映画で、ジェット・リーは実質上格闘から手を引くという。

しかし、それゆえに熱の入れようは相当なものだし、

私ごときが言うのはおこがましいとは思うが、

「純粋カンフー映画」の一つの完成形といえる、

非常に内容のある映画だった。

アクションは、ややワイヤーアクションが鼻につくものの、

それを補って余りあるヴォリューム。

とにかくジェット・リー演じる実在の格闘家、霍元甲が闘って、闘って、また闘う。

そしてその中で、家族との別れや親友との行き違い、

そして人生に絶望して生死を彷徨う。

その中で彼は、真の強さへと覚醒し、最後は国のために再び闘って死んでいく。

最後の敵役として霍元甲と闘う中村獅童。

彼は霍との正々堂々の戦いを望みながら、

それを賭けの道具にした三田(原田眞人)の道具として使われてしまう

(この三田の小憎らしさと言ったら、ラストサムライ以来非常に秀逸)。

アクションを抜きにしても、霍元甲の一代記として充分鑑賞に堪える内容。

主人公が主人公であるから当然とは言えるが、

アクションとストーリーが非常によくマッチングした良作。

この映画で、ジェット・リーはついにブルース・リーでもジャッキー・チェンでもない、

まさにジェット・リー映画を完成させたといえる。

もう少し観たいと思う気持ちもあるが、

この潔さは今回のモデルである霍元甲とも一脈通ずるものがあるのではなかろうか。

アクション引退作としてふさわしい作品。

アクション映画初心者にも上級者にも観てもらいたい一作だ!

「新・中央競馬予想戦記」 2006-03-26

中山09R 館山特別(4上1000万下 芝中(メジャー))

  ◎ ⑧マイネルアンセム

  ○ ⑨トウカイエール

  ▲ ⑤マイジョーカー

 

中山10R 船橋S(4上1600万下 芝短(メジャー))

  ◎ ⑥ワイルドシャウト

  ○ ①マルターズポピー

  ▲ ⑦ビーナスライン

 

中山11R マーチS(4上GⅢ D中(メジャー))

  ◎ ①イブロン

  ○ ⑩ラッキーブレイク

  ▲ ⑦オーガストバイオ

 本命は、連勝でオープンに昇格してきた①。

 斤量も軽めだし、勢いで一気に重賞制覇もある。

 対抗は、いまだ条件級も惜しい競馬の続く⑩。

 鞍上の質は落ちるものの、斤量は一気に4㎏減。これなら上位も充分と見る。

 3番手は、持ち時計最上位の⑦。

 斤量もそれなりだが、近走も悪くない内容が続く。

 鞍上の質も高く、中山コースも(0-2-1-2)と勝てないまでも悪くは無い。

 

中京09R はなのき賞(3歳500万下 芝短(メジャー))

  ◎ ⑰[地]センゲンゴロー

  ○ ⑦マイネルガッチャ

  ▲ ⑭ジェントルルーラー

 

中京10R 恋路ヶ浜特別(4上1000万下 芝長(マイナー))

  ◎ ⑭アスカヘイロー

  ○ ③シルクマイスター

  ▲ ④イーグルドライバー

 

中京11R 高松宮記念(4上GⅠ 芝短(メジャー))

  ◎ ⑱コパノフウジン

  ○ ⑨シンボリグラン

  ▲ ⑦リミットレスビッド

 GⅠ馬わずか2頭、対して重賞未勝利馬が6頭という寂しい陣容。

 そんな中で本命は、重賞未勝利組より惜しい競馬の続く⑱。

 ただ、前走も悪い内容ではなく、相手なりに走れそうな感じで

 ここも連軸としてはいいのではないかと…。

 (てゆーか、どうしてもドクターコパがウィナーズサークルに立つ姿を想像できず…)

 対抗は、去年のCBC賞勝馬⑨。むしろ勝つのはこちらと見る。

 休み明けの前走を3着と無難にこなし、上がり目も充分。

 3番手は、今年はまだダートしか走っていない⑦。

 ダートもこなせるが、やはり芝でこそスピードが生かせそう。

 前走こそ案外だったが、芝1200mで5勝と相性はいい。

 鞍上が鞍上なので勝つところまではちょっと期待できないが、2着は充分と見る。

 

中京12R 伊勢特別(4上1000万下 D中(メジャー))

  ◎ ⑩デポジットブック

  ○ ⑫サクラギャラクシー

  ▲ ⑨ビューティフルアイ

 

阪神09R 君子蘭賞(3歳500万下 芝短(メジャー))

  ◎ ⑰カワカミプリンセス

  ○ ⑧キルシュワッサー

  ▲ ⑦エリモフィナーレ

 

阪神10R 四国新聞杯(4上1000万下 D中(メジャー))

  ◎ ⑩テイエムヤマトオー

  ○ ⑧ハギノプレシャス

  ▲ ①ダイナミックエース

 

阪神11R 鳴門S(4上1600万下 D短(メジャー))

  ◎ ④ウインセイヴァー

  ○ ⑥アルドラゴン

  ▲ ⑤メイショウオキナ

「新・中央競馬予想戦記」 2006-03-25

中山08R ペガサスジャンプS(4上OP 障害(マイナー))

  ◎ ⑦マイネルオーパー  叩き3走目で

  ○ ⑤パレスチャンピオン 連勝機

  ▲ ⑥スーパーヒーロー  相手なりに走る

 

中山09R 山桜賞(3歳500万下 芝中(メジャー))

  ◎ ⑦フェラーリファイブ

  ○ ⑤ミストラルクルーズ

  ▲ ⑥ダイワバゼラード

 

中山10R 千葉日報杯(4上1000万下 芝短(メジャー))

  ◎ ⑦タケショウレジーナ

  ○ ①エイワショウグン

  ▲ ③カラメルアート

 

中山11R 日経賞(4上GⅡ 芝長(マイナー))

  ◎ ⑦フサイチアウステル

  ○ ⑪ヴィータローザ

  ▲ ④トウショウナイト

 本命は、中山で2着2回の⑦。前走は明らかに距離が長かった。

 今回のメンバーなら4歳ということで斤量も1㎏お得だし、勝機は充分と見る。

 対抗は、今年も頑張る古豪⑪。距離実績もあるし、中山での実績もある。

 鞍上が変わるのは不安ではあるが、馬自体の力は上位であろう。

 3番手は、去年このレースで2着した④。

 休み明けの2戦は今ひとつの成績ではあるが、

 芝2500m(2-1-0-0)と相性のいい距離で再び1発を狙う。

 

中京10R 庄内川特別(4上500万下 芝短(メジャー))

  ◎ ⑤サイキョウワールド

  ○ ⑩ダイイチミラクル

  ▲ ⑰ファインテイオー

 

中京11R 知立特別(4上1000万下 芝短(メジャー))

  ◎ ⑤プリティメイズ

  ○ ⑰ケイウンバクシン

  ▲ ⑭マルブツブリザード

 

中京12R 熱田特別(4上500万下 芝中(メジャー))

  ◎ ⑤ワンマンシャチョウ

  ○ ⑰トーセンエール

  ▲ ⑩スズサンシャイン

 

阪神09R 神鍋特別(4上1000万下 D短(メジャー))

  ◎ ⑤グローバルボンバー

  ○ ⑦コレデイイノダ

  ▲ ⑬アミリス

 

阪神10R 山陽特別(4上1000万下 芝短(メジャー))

  ◎ ③フェイトトリックス

  ○ ⑦ゲイリースティング

  ▲ ⑨ミルフィオリ

 

阪神11R 毎日杯(3歳GⅢ 芝中(メジャー))

  ◎ ⑮マイネルアラバンサ

  ○ ⑫アドマイヤメイン

  ▲ ⑭ヴィクトリーラン

 本命は、キャリア2戦ながら前走OPで2着した⑮。

 メンバーに恵まれたところもあるが、阪神でも走れることを示した。

 対抗は、OPで2度2着が続いたあとに自己条件で勝った⑫。

 鞍上が変わっているものの、福永騎手ならさほど問題は無いだろう。

 3番手は、重賞3着の実績を持つ⑭。

 前走は力負けの感もあるが、今回のメンバーなら充分勝負になるだろう。

香港映画 「MYTH 神話」

いやぁ~、ジャッキー・チェンも老いたね。

久しぶりの2役ということで、これは『ツイン・ドラゴン』(1992 香港)以来。

今回は秦代の将軍「蒙毅」と、その記憶を持った現代の考古学者「陳」の2役。

しかし正直期待外れ。

今回はストーリー重視というアプローチ自体は悪くない。

しかし、ジャッキーの本分はやはり身体を張ったアクション。

今回はCGを多用しており、アクションのヒヤヒヤ感があまり感じられない。

アクションだけなら確実に「7人のマッハ!!!!!!!」の方が危なっかしくて良い。

またラヴストーリーの方も、ありきたりな感じは否めない。

もともと、ジャッキー映画にそれほどストーリー性を期待していないと言えばそれまでだが、

初期のジャッキー映画でトレジャーハンター的な役のものは多く、いまさら感が無くはない。

ジャッキー映画としても、最近の中国映画の流れから見ても

やや中途半端で消化不良。

去年の「香港国際警察 ニューポリスストーリー」の方が絶対良かったね。

某誌で「ラッシュアワー3」に出るって言ってたけど、

そっちの方がまだしも期待できるかも…。

「新・競馬予想戦記」第3開催を振り返って

3/18の結果

 2勝(フリージア賞、金山特別) 1分(若葉S) 6敗

  回収率 43.6%

3/19の結果

 1勝(さわらび賞) 8敗

  回収率 10.0%

  年間回収率 43.7%

  通算回収率 63.6%

 ほぼ全滅に近い内容。全く良いところなし。

 開催競馬場が変わらないのが恨めしいですな…。

今開催を振り返って

  ①投資額の大きい重賞が14戦全敗は痛い

  ②ダート戦も全体的に悪い(14戦通算12.9%)

  ③中山コースが劇的に悪かった(24戦通算7.7%)

 予想と買い目がまったく噛み合ってなかった。

 条件戦で思っていたよりも馬連を取っている感じ。

 とはいえ、◎が3着以内に入っている確率は今開催で50.8%、

 今年に入っても45.8%であるわけだし、

 ◎のみの複勝1点買いなら今開催で84.9%、今年で74.6%と悪くない。

 オッズを見ずに買っているからこうなるのはある程度仕方ないが、

 馬券はやっぱり買い方が難しいです。

 次開催は、オープン以上は馬連3頭BOX、

 条件戦は複勝1点買いと少々変更。やはり重賞が鍵となることでしょう。

「新・中央競馬予想戦記」 2006-03-19

中山09R 春風賞(4上1000万下 D短(メジャー))

  ◎ ⑯バーズアイ

  ○ ⑫リトルスポーツカー

  ▲ ④クリアエンデバー

 

中山10R 東風S(4上OP 芝短(メジャー))

  ◎ ⑬インセンティブガイ 前走惜しい内容

  ○ ⑧ロードマジェスティ  中山相性いい

  ▲ ③グレイトジャーニー 良馬場なら

 

中山11R スプリングS(3歳GⅡ 芝中(メジャー))

  ◎ ③フサイチリシャール

  ○ ⑫エフセイコー

  ▲ ⑩ドリームパスポート

 本命は、前走より斤量が1㎏減る③。

 今回は他馬と斤量差がないので勝機は充分だろう。

 対抗は、3戦3連対の堅実派⑫。

 中山でも実績があるし、OPでも2着の実績がある。

 3番手は、5戦連続連対中の⑩。

 初遠征と安藤騎手以外で勝っていない点が引っかかるが、

 こちらも堅実差が身上なので、ココも大崩れはなさそう。

 

中京10R 豊橋特別(4上500万下 芝短(メジャー))

  ◎ ⑧テンシノダンス

  ○ ⑥ユニバーサルピース

  ▲ ⑦スイートアマリリス

 

中京11R 名鉄杯(4上1000万下 芝中(メジャー))

  ◎ ⑮ヴンダー

  ○ ①シェリール

  ▲ ⑨ロードグランディス

 

中京12R 伊良湖特別(4上1000万下 D中))

  ◎ ⑧メイショウウーキー

  ○ ④スマートストリーム

  ▲ ⑤マイフラッグ

 

阪神09R 千里山特別(4上1000万下 芝中(メジャー))

  ◎ ①ロードアンセム

  ○ ⑦イントゥザグルーヴ

  ▲ ①ロードアンセム

 

阪神10R さわらび賞(3歳500万下 芝短(メジャー))

  ◎ ⑤ロータス

  ○ ④パーフェクトジョイ

  ▲ ⑥アドマイヤディーノ

 

阪神11R 阪神大賞典(4上GⅡ 芝長(マイナー))

  ◎ ②ディープインパクト

  ○ ③インティライミ

  ▲ ⑨アイポッパー

 本命は、連対率100%の②。とはいえ、斤量込みだと以下とは互角。

 ココは調整とはいえ力は抜けているので普通なら勝つと思うが、

 逆に言えばそこの付け入る隙はあるように思える。

 対抗は、距離経験は無いもののダービーで②の2着という実績のある③。

 やや間隔が空いたとはいえ、前走も初の対古馬戦としてはなかなかの内容だった。

 3番手は、かなり間隔は空いたが長距離実績豊富な⑨。

 去年もこのレースで2着しており、阪神コースも悪くはない。

「新・中央競馬予想戦記」 2006-03-18

3/11の結果

  2勝(美濃特別、鈴鹿特別) 8敗

  回収率 16.3%

3/12の結果

  6勝(サンシャインS、須磨特別、甲南S、沈丁花賞、遠州灘特別、岡崎特別)

  3敗

  回収率 80.9%

  年間回収率 45.2%

  通算回収率 64.0%

 緊縮財政に戻して、土曜こそ相変わらずさっぱりだったが、

 日曜日は全勝の中京を中心にまあまあの成績。

 年間回収率も少々回復。

 先週一気に膨らんだ分母のため、ダメージは小さくないが、

 しばらくは我慢のしどころと心得てがんばっていきます。

中山09R 隅田川特別(4上1000万下 芝短(メジャー))

  ◎ ①フェスティヴナイト

  ○ ⑧ロードスフィーダ

  ▲ ④アチーブフィート

 

中山10R ブラッドストーンS(4上1600万下 D短(メジャー))

  ◎ ⑧エイシンボーダン

  ○ ⑤ポジティヴトライ

  ▲ ⑦キープザフェイス

 

中山11R フラワーC(3歳GⅢ 芝中(メジャー))

  ◎ ⑥フサイチパンドラ

  ○ ③[地]モナ

  ▲ ⑤ルビーレジェンド

 本命は、持ち時計トップの⑥。今回は最高でも本賞金800万という低レベル。

 その中で前走500万下を勝ち上がった⑥の勢いは買えると見る。

 対抗は、カク地馬より③。

 血統的には芝も充分いけそうな雰囲気だし、一応4着以下もない。

 芝をこなせば後は相手なりに走れば結果はついてくるはずだ。

 3番手は、メンバー中唯一オープンで2着の実績がある⑤。

 今回は鞍上も2戦2連対の後藤騎手に戻って改めて期待できる。

 

中京10R フリージア賞(3歳500万下 芝中(メジャー))

  ◎ ⑯ホーマンアラシ

  ○ ⑩セタガヤフラッグ

  ▲ ⑦ロードエキスパート

 

中京11R 三河特別(4上1000万下 芝短(メジャー))

  ◎ ⑩サララ

  ○ ①タッソーニー

  ▲ ⑬グレイアシアブルー

 

中京12R 金山特別(4上500万下 芝長(マイナー))

  ◎ ③テイエムサッカー

  ○ ②ダンツトレジャー

  ▲ ⑧ドリームパートナー

 

阪神09R 伊丹特別(4上1000万下 D短(メジャー))

  ◎ ⑧ビッグクラウン

  ○ ④ウォーターヘンリー

  ▲ ⑩エイシンロンバード

 

阪神10R 但馬S(4上1600万下 芝中(メジャー))

  ◎ ③ワンダーマッハー

  ○ ⑤タガノデンジャラス

  ▲ ⑦サクラゲイル

 

阪神11R 若葉S(3歳OP 芝中(メジャー))

  ◎ ⑦フサイチジャンク 連勝の勢いで

  ○ ⑧トップオブツヨシ  OP2着の実績

  ▲ ⑨キャプテンベガ  持ち時計トップ

「新・中央競馬予想戦記」 2006-03-12

中山09R 鎌ヶ谷特別(4上1000万下 D中(メジャー))

  ◎ ⑫セクシーシューズ

  ○ ⑮マチカネウソブキ

  ▲ ⑭グランドハリケーン

 

中山10R サンシャインS(4上1600万下 芝中(マイナー))

  ◎ ②フレンチクルーラー

  ○ ⑧ソーユアフロスト

  ▲ ③アドマイヤモナーク

 

中山11R 中山牝馬S(4上GⅢ 芝中(メジャー))

  ◎ ⑮コスモマーベラス

  ○ ⑪メジロトンキニーズ

  ▲ ⑫ミヤビキララ

 本命は、芝に戻って改めて期待の⑮。

 中山1800m(1-2-0-0)と相性も良く、前々走は牡馬相手に内容のある競馬だった。

 対抗は、前走格上挑戦の長距離戦で軽ハンデとはいえ2着に頑張った⑪。

 この距離でも2勝しており決して短いというわけではない。

 3番手は、条件級だがこの距離で全3勝を挙げている⑫。

 前走は左回りということもあってか案外な成績だったが、

 軽ハンデと得意の距離を活かして上位に食い込めると見る。 

 

中京10R 沈丁花賞(3歳500万下 D中(メジャー))

  ◎ ⑤ゼンノマルビナス

  ○ ⑦ゴールドオアシス

  ▲ ⑪スズカフェロー

 

中京11R 遠州灘特別(4上1000万下 芝中(メジャー))

  ◎ ④フェイトトリックス

  ○ ③マルタカキラリー

  ▲ ⑮ローレルオスカー

 

中京12R 岡崎特別(4上500万下 芝短(メジャー))

  ◎ ②スパイシークラウン

  ○ ⑪シアトルビューティ

  ▲ ⑮テンカジョウ

 

阪神09R 須磨特別(4上1000万下 芝短(メジャー))

  ◎ ②フィレンツェ

  ○ ⑤マイケルバローズ

  ▲ ⑧サンレイフレール

 

阪神10R 甲南S(4上1600万下 D中(メジャー))

  ◎ ④ラッキーブレイク

  ○ ⑬アイファーフクオー

  ▲ ⑥ブリッコーネ

 

阪神11R フィリーズレビュー(3歳GⅡ 芝短(メジャー))

  ◎ ⑬サンヴィクトワール

  ○ ⑭アルーリングボイス

  ▲ ①ユメノオーラ

 本命は、前走OPを勝っている⑬。

 2回に1回っぽい雰囲気もあるが、阪神でも実績があり実力も上位だ。

 対抗は、重賞2勝している⑭。

 前走の惨敗は気になるが、1400mまでならいまだ無敗。この距離ならまだ買いと見る。

 3番手には、連闘で挑む①。

 ⑬の2着という実績もあるし、阪神1400mもすでに(2-1-0-0)と好相性は証明済み。

 疲れがなければ逆転も充分ある。

「新・中央競馬予想戦記」 2006-03-11

3/4の結果

 1勝(心斎橋S) 8敗

  回収率 10.8%

3/5の結果

 9敗

  回収率 0.0%

  年間回収率 45.8%

  通算回収率 65.1%

いやぁ、悪い。それ以外の言葉が見つからない悪さ。

大勝負に大失敗で、一気に年間回収率で10%近くのダウン。

今週からは、また緊縮財政。

OP以上は枠連、条件戦は複勝1点買いで。それにしても、切ないなぁ…。

中山09R 房総特別(4上1000万下 芝短(メジャー))

  ◎ ⑪アルフェッカ

  ○ ⑩コアレスシャーク

  ▲ ④アンテリオール

 

中山10R アネモネS(3歳OP 芝短(メジャー))

  ◎ ⑧アサヒライジング 中山でも走れる

  ○ ⑪ロランラムール  連勝の勢いで

  ▲ ⑦タイキティアラ   鞍上強化で

 

中山11R 千葉S(4上OP D短(メジャー))

  ◎ ⑥サクラビジェイ   中山に戻って

  ○ ①ストロングメモリー 軽量活かして

  ▲ ⑤シルヴァーゼット  地力は一番

 

中京10R 美濃特別(4上500万下 芝中(メジャー))

  ◎ ⑬フルヴィクトリー

  ○ ⑪ミラクルレイザー

  ▲ ⑥サイレンスゴールド

 

中京11R ファルコンS(3歳GⅢ 芝短(メジャー))

  ◎ ①レッドスプレンダー

  ○ ③[地]スーパーワシントン

  ▲ ⑫タイセイアトム

 本命は、時計も優秀な①。

 どちらかといえばパワータイプで、左回りにも若干不安は残るが、

 血統的にはこの距離は得意なはずだ。

 対抗は休み明けに芝の500万下を勝ったカク地馬③。

 こちらも長距離輸送に不安は残るが、時計はいい方だ。

 3番手は、休み明けだがOPでも4着の実績がある⑫。

 同型は多いが休んだ間の成長分に賭けてみたい。血統は短距離向きだ。

 

中京12R 鈴鹿特別(4上1000万下 芝短(メジャー))

  ◎ ⑧プリティメイズ

  ○ ⑭ヒシアスカ

  ▲ ⑪スプリングタピアン

 

阪神09R 阪神スプリングジャンプ(4上JGⅡ 障害(マイナー))

  ◎ ⑩バルトフォンテン

  ○ ⑫メルシーエイタイム

  ▲ ③アズマビヨンド

 本命は、間隔は空いたが唯一前走OPで勝っている⑩。

 地脚もそこそこあるし、長距離輸送さえこなせば。

 対抗は、こちらも久しぶりだが中山大障害を2着している⑫。

 そのとき勝ったテイエムドラゴンが、斤量増に苦しんでいるのに比べて、

 こっちはいまだ斤量は50kg台で出られる。調子を維持していれば逆転もある。

 3番手は、唯一この距離に実績のある③。

 ココ2戦は中山への遠征で苦しんだようではあるが、

 関西に戻って改めて期待できる。休み明けという点が唯一の不安か。

 

阪神10R ゆきやなぎ賞(3歳500万下 芝中(マイナー))

  ◎ ②フィールドベアー

  ○ ⑪アドマイヤジュピタ

  ▲ ⑨タガノボーディング

 

阪神11R 大阪城S(4上OP 芝中(メジャー))

  ◎ ⑨バイロイト      勢い維持なら

  ○ ⑫ナイトフライヤー  鞍上強化で

  ▲ ②マチカネメニモミヨ 1つ叩いて

 

阪神12R 吹田特別(4上1000万下 D中(メジャー))

  ◎ ⑬ウイニングザバロン

  ○ ⑥マダムチェロキー

  ▲ ②テイエムヤマトオー

アメリカ映画 「ナルニア国物語 第一章ライオンと魔女」

この原作は戦後イギリスの作品である。

しかし、その素地にはイギリスはおろかヨーロッパ中の古典がある。

設定自体は、日本ではある意味使い古された

子どもが異世界に迷い込んでその世界のために戦うというもの。

この設定がイギリスでは55年も前から使われていたわけで、

やはり優れた古典のある国は違うなと改めて感服。

とはいえ、原作は7章まであるということで、私としては今回は流して観ていく予定でした。

確かに最初は説明的なせりふも多く、「まぁしょうがないよねぇ」と思っていたわけですが、

4兄弟それぞれのドラマが秀逸だし、

何よりも1章ごとにきちんと終わりがある点で

『ロードオブザリング』との決定的な違いを感じる。

『ロードオブザリング』では3部構成でじわじわピークに持っていくのに対して、

『ナルニア国物語』は異世界ということで1章ごとに現実世界に戻ってくるために、

1章ごとにきちんとピークがやってくる。

私は予備知識なしで見たからそう思うのかもしれないが、

映画としてみた場合、『ロードオブザリング』方式では

どうしても観た後に消化不良な感じが残ってしまう。

上映時間はやや長いが、それでも観終わって『ナルニア国物語』の方がすっきりする。

そういう意味で言えば、『ロードオブザリング』はどちらかと言えば

テレビ向けというか、待たされる感がつらい。

もっともこれは原作の特性の違いであって、作品の優劣を論じているわけではない。

ただ、『ナルニア国物語』の方が映画向きであるとは言えるだろう。

さて、話は変わる。

『ナルニア国物語』にしろ、『ロードオブザリング』にしろ、

映画化したときに充分に大人の鑑賞に堪えられる作品に仕上がっている。

対して日本はどうだろうか。

一つの挑戦として、今年は『ゲド戦記』をスタジオジブリが映画化したり、

宮部みゆきのファンタジー大作『ブレイヴストーリー』を映画化したりといった動きがある。

かたやアメリカの原作で先に挙げた2作とともに3大ファンタジーと謳われる傑作。

かたや日本を代表する作家の描く日本製ファンタジーの傑作である。

しかし、日本にだって古典はいくらでもあるし、

今までもそのうちのいくつかが映画化されたわけであるが、

そのうちの多くがあまりいい結果を得られていない。なぜだろうか?

それは、やはり国民への浸透力の違いではないだろうか。

『ナルニア国物語』のイギリスでの扱いは、

日本における『桃太郎』などとそう変わらないのではないだろうか。

つまり、早い時期から古典とそう変わらないレベルのものを親が読み聞かせているわけで、

ウィットに富んだせりふも優れた表現技法も

早い時期から自然に身に着けているわけである。

この文化的レベルの違いは小さくは無いのではないだろうか。

もっとも、親の世代もそういった教育を受けていない現代日本では、

それを望むのは簡単ではないことだろう。

日本映画界は、もっと自国の古典に目を向けてもいいのではないだろうか。

韓国映画 「力道山」

私はプロレスファンです、いや、だったというべきだろうか。

この映画は、戦中、そして戦後を戦いの中で過ごしてきた

タイトルの通り「力道山の物語である。

彼はテレビという箱の中の最初の英雄であった。

しかし、その実は朝鮮人で裸一貫から日本で成り上がろうとした独りの人間である。

英雄にはコンプレックスが必要だ、と私は思っている。

そういう意味で彼は、英雄たる資格を持っていた。

事実、彼はテレビという箱の中の最初の英雄となった。

英雄とは何だろう。英雄は実はあまり器用に生きられないものなのかもしれない。

まっすぐに、ひたむきに、自分の信念に向かって最短距離を行こうとする。

力道山はその先に成功があり、幸福があると信じて空手チョップを振り続けた。

だが、いくら進んでも彼は幸福を手に入れることはできなかった。

それどころか、進めば進むほど壁は高く厚くなり、

そのうち誰も信じられないようにさえなる。

愛する妻も、自分を助けてくれた人もである。

そういう周りの人たちにとっては、

1つ負けるぐらいどうということはなかったのかもしれない。

しかし、当の力道山にとっては

勝つことが自分の存在意義であり、

勝つことが成功と幸せへの近道であり、

勝つことを大衆によって宿命付けられていたのである。

興行とガチンコの狭間で苦しみ、

英雄としての成功と人としての幸せの狭間を彷徨い、

時代の波に押し流され、人種という重しに押しつぶされそうにもなった。

それらと必死に戦い、英雄として屹立した。それが力道山であった。

私としては、『シルミド』以来久しぶりの韓国映画だったが、

甘ったるい純愛映画より全然いい。

こういう社会派映画は日本よりも質が高く思われる。

日本は決して国土が広いとは言えない。

いや、山がちな地形だから実際以上に狭いかもしれない。

しかし、心のサイズまで国土の狭さに合わせなくてもいいのではないか。

力道山の奔放な心を解き放つのに、日本は狭かったのかもしれない・・・。

日本は、大量消費社会から脱却できないのか? 第2弾

私の住む北海道でも、6月から地上はデジタル放送が始まる。

2011年だから、あと5年ほどで

いままでのチューナーではテレビ放送そのものが見られなくなるわけである。

しかし、これは本当に必要なことなのだろうか。

詳しいことは以下のリンクの

地上デジタルテレビ放送パーフェクトガイド」を見てもらいたい。

http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/whatsnew/digital-broad/

まあ、要するに画質や音質が良くなって、双方向で楽しめる、

と言いたいようだが、いまさらこれをテレビでやることに

いったいどれほどの意味があるのだろうか。

いまや、主なプロバイダには必ずと言っていいほど動画配信サービスがあるし、

USENやTEPCO、NTTなどといった回線管理業者や、

TSUTAYAのようなレンタル業者もこのサービスに参入している。

パソコンの中にはその両方に対応した大画面モニター付きのものも発売され、

それらのインフラを活用すれば高画質や高音質はともかく、

双方向性は確保されるように思える。

また、画質のことをことさらに強調しているようではあるが、

いま実際に地上波で放送されている番組のうち、

それほどまで画質や音質を重視する番組がどれほどあると言うのだろうか。

この状況を見て解るのは、実は焦っているのはもっぱらハード側であって、

ソフトの側は全くスタンスを変えようとしていないことである。

これは当然のことで、むしろ設備投資を余儀なくされているテレビ局の側にとっても

いい迷惑なのではないだろうか。

世界でも地上波デジタル化に取り組んだ国はあるが、

いずれもいい結果を得られていない(以下のサイトを参考にしていただきたい)。

http://www.michem.jp/2003/030901.html

テレビというハードは、実は成熟市場である。

もうこれ以上進歩しない、完成されてしまった商品なのである。

この状況を憂いた家電業界は、

総務省に地上波のデジタル化を陳情したのではなかろうか。

テレビを全とっかえとなれば、彼ら家電会社に転がり込む売り上げは計り知れない。

さらに、専用のカメラ、編集機器、

さらには送信用のアンテナなどの設備投資費を加えれば、

これは巨大な利権として成立するのではなかろうか。

使えなくなったテレビは打ち捨てられ、それらの多くはまたゴミとなる。

翻ってパソコンである。

現時点でモニター込みのパソコンの値段は、

地上波デジタルチューナー内蔵の液晶テレビと同等か、やや高いかといったところ。

(以下のリンクはその一例)

パソコン:http://www.yodobashi.com/enjoy/more/i/cat_38974433_38968078_32124161_32126450/49217965.html

テレビ:http://www.yodobashi.com/enjoy/more/i/49415532.html

しかし、機能を考えればパソコンの方が優位ともいえる。

しかも、設備投資費を考えれば全世帯に光ケーブルを通す方が安いようにさえ思える。

そもそも、地上波デジタル放送の双方向性も、

電話回線があってこそ成立するものであって、

だったら電話回線のみの設備投資に集中した方が合理的といえるのではなかろうか。

国は、こんな非合理的で、かつ不経済なことをいつまで続けるつもりなのだろうか。

今後、2011年までに地上がデジタルチューナーがタダみたいな値段になる

保障があると言うのならまだしも、

今既にテレビ離れが進行している現状で、

地上波デジタル化を強行すれば、

テレビ離れは決定的なものになりかねない気がするのだが…。

もっとも、総務省としては設備投資させて

景気を刺激すればそれで良しなのかもしれないが、

これでは結局誰も得しない悲しい結果しか招かないのではなかろうか…。

「新・中央競馬予想戦記」 2006-03-05

中山09R 御宿特別(4上1000万下 D短(メジャー))

  ◎ ⑩ゴッドザビート

  ○ ④マルタカシャイン

  ▲ ⑬エイシンボーダン

 

中山10R アクアマリンS(4上1600万下 芝中(メジャー))

  ◎ ⑧トウキュウトップ

  ○ ⑪マルターズホビー

  ▲ ④ニホンピロキース

 

中山11R 弥生賞(3歳GⅡ 芝中(メジャー))

  ◎ ②アドマイヤムーン

  ○ ①サクラメガワンダー

  ▲ ⑤ヴィクトリーラン

 本命、対抗は中央重賞勝ちの実績のある2頭で。

 休み明けの①をいちおう対抗に落とすが、

 輸送の続く②に対して体調充分ともいえる。逆転も充分ある。

 3番手は、ラジオたんぱ杯で①、②に続く3着に入った⑤。

 坂に不安は残るものの、相手なりに走りそうな感じなのでここも3着は充分ある。

 

中京10R 寒狭川特別(4上500万下 芝中(メジャー))

  ◎ ⑨ノッティングサン

  ○ ②オレンジハーベスト

  ▲ ⑩モンブランカフェ

 

中京11R 中京記念(4上GⅢ 芝中(メジャー))

  ◎ ⑨エアシェイディ

  ○ ②エイシンドーバー

  ▲ ⑥アラタマインディ

 本命は、休み明けをいきなり勝って力のあるところを見せた⑨。

 中京コースは初めてだが、左回り(3-1-0-0)と左回りは相性絶好。

 対抗は、前走重賞で惜しい競馬だった②。

 時計に不安は残るが、成績から見ても前々走は問題にしなくて良さそうだ。

 3番手は、今回51㎏で出走できる⑥。

 今年に入って重賞でこの斤量で出続けてさんざんな成績ではあるが、

 今回のメンバーなら上位はあると見る。

 

中京12R 瀬戸特別(4上1000万下 D中(メジャー))

  ◎ ②マイネルメッセージ

  ○ ⑤ピサノダイチ

  ▲ ③ダイヤモンドスター

 

阪神09R 雪割草特別(3歳500万下 芝短(メジャー))

  ◎ ⑨アスタートリッピー

  ○ ⑭ロングフラワー

  ▲ ⑩ショウナンハイギア

 

阪神10R 仲春特別(4上1000万下 芝短(メジャー))

  ◎ ⑫ワイルドシャウト

  ○ ⑩アンティークコイン

  ▲ ⑥リッカバクシンオ

 

阪神11R 仁川S(4上OP D中(メジャー))

  ◎ ⑨アルファフォーレス 斤量恵まれた

  ○ ⑮バアゼルキング   ダートに戻って

  ▲ ⑧クワイエットデイ   時計は優秀

「新・中央競馬予想戦記」 2006-03-04

2/25の結果

  1勝(御堂筋S) 5敗

  回収率 13.8%

2/26の結果

  2勝(水仙賞、すみれ賞) 4敗

  回収率 55.0%

  年間回収率 55.3%

  通算回収率 65.7%

 開催が変わっても運気は変わらず。

 というか、もっと積極的に行けとの暗示が…。

 入金もしたことだし、今週は全レース馬連BOXで行ってみます。

 一気に返せればいいのですが…。

中山09R 黄梅賞(3歳500万下 芝短(メジャー))

  ◎ ⑭マイネルスケルツィ

  ○ ⑬ダンシングボーイ

  ▲ ⑥ダノンウイングス

 

中山10R 両国特別(4上1000万下 芝中(メジャー))

  ◎ ⑥ケージーフジキセキ

  ○ ⑮エクスプロイト

  ▲ ④エアフォルツァ

 

中山11R オーシャンS(4上GⅢ 芝短(メジャー))

  ◎ ①コパノフウジン

  ○ ⑪マイネルアルビオン

  ▲ ⑦アイルラヴァゲイン

 本命は、OP昇格後重賞で惜しい競馬の続く①。

 今回はパワーが要求される中山でこの馬にはこっちの方が向く。

 対抗は、前走昇級戦を無難にこなした⑪。

 今回は騎手がテン乗りの柴山ということで若干評価を下げたが、

 前々走この条件を勝っている。力さえ発揮できれば逆転も充分。

 3番手は、叩き3走目となる⑦。

 時計も4歳としては優秀だし、惜しい競馬が続いているのでそろそろ来そう。

 

中京09R あざみ賞(3歳500万下 芝中(メジャー))

  ◎ ⑨エイシンチョーテン

  ○ ⑤トップオブサンデー

  ▲ ⑥マナーハウス

 

中京11R 中京スポーツ杯(4上1000万下 芝中(メジャー))

  ◎ ⑮シェリール

  ○ ⑪サンレイジャスパー

  ▲ ⑬ロードアンセム

 

中京12R 鞍ヶ池特別(4上500万下 芝短(メジャー))

  ◎ ⑥サイキョウワールド

  ○ ⑧サンライズアタック

  ▲ ⑤ミスズブライト

 

阪神09R 淡路特別(4上1000万下 芝長(マイナー))

  ◎ ⑤リキアイサイレンス

  ○ ⑪トウカイエリート

  ▲ ⑦ナイスハンド

 

阪神10R 心斎橋S(4上1600万下 芝短(メジャー))

  ◎ ⑤シンボリエスケープ

  ○ ③リボンアート

  ▲ ④クリノワールド

 

阪神11R チューリップ賞(3歳GⅢ 芝短(メジャー))

  ◎ ⑪テイエムプリキュア

  ○ ⑩タッチザピーク

  ▲ ⑯プリムローズヒル

 本命は、唯一のGⅠ馬⑪。

 経験、実績とも文句無し。問題は休み明けだけか。

 対抗は、2戦2勝でOP勝ちの実績のある⑩。

 阪神コースに特に不安はあるが、少なくとも血統的には問題は無さそう。

 3番手は、1戦1勝の⑯を大抜擢。

 キャリア1戦だが時計も悪くないし、坂さえこなせば1発もありそう。

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