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「新・競馬予想戦記」2007年第1開催を振り返って

1/20の結果
 3勝(菜の花賞、河原町特別、香春岳特別) 1分(若駒S) 5敗
  回収率 147.4%

1/21の結果
 2勝(アメリカジョッキーズクラブC、睦月賞) 7敗
  回収率 49.5%
  年間回収率 100.9%
  通算回収率 65.7%

 日曜日の成績こそ今ひとつなものの、まだなんとか100%を死守。
 土曜日に「立ち回りの妙」で小倉の香春山特別の3連複を1点でGET!
 これが効いて、土曜日は150%に迫る快勝。
 次開催も、この調子で最低100%キープで頑張っていきます。

今開催を振り返って
 ①重賞、特にGⅡが良かったのは大きい
   (GⅢ:6戦通算32.2% GⅡ:2戦通算387.8% 重賞全体:121.1%)
 ②割合の大きい芝のレースでプラス収支はいい(芝全体:115.3%)。
   (短距離:18戦通算131.1% 中距離:14戦通算41.2% 長距離:274.6%)
 ③レース数の多い条件戦で稼げているのもいい。
   (500万下:11戦通算163.6% 1000万下:12戦通算40.6%
    1600万下:10戦通算151.0%)
 とにかく、「立ち回りの妙」で2007年はロケットスタートに成功。
 特にこれといって悪いところもなく、まさに理想的な展開。
 今週からは中山から東京に開催が変わるので、
 ここでも「立ち回りの妙」を使った以下のような買い方に。
  東京=開催替わりにつき条件戦は3連複、OP以上は馬連BOX
  京都=連続開催につき、条件戦は複勝1点買い、OP以上はワイドBOX
  小倉=いちおうもう1週条件戦は3連複、OP以上は馬連BOX

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