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「新・中央競馬予想戦記」 2018-06-02

東京09R 国分寺特別(3上500万下 芝短 ①点)
  ◎ ④アドマイヤシナイ
  ○ ⑧カトルラポール
  ▲ ⑬キングリッド

東京10R 稲村ヶ崎特別(3上1000万下 芝中 2点)
  ◎ ⑪レッドローゼス
  ○ ④ダノンキングダム
  ▲ ⑬サブライムカイザー
  △ ⑤ショパン

東京11R 麦秋S(3上1600万下 D短 ①点)
  ◎ ⑧スピーディクール
  ○ ③ユラノト
  ▲ ⑭ハットラブ

阪神09R 戎橋特別(3上500万下 芝短 1点)
  ◎ ③クルークヴァール
  ○ ⑧トンボイ
  ▲ ⑪デザートストーム

阪神10R 三木特別(3上1000万下 芝中 ①点)
  ◎ ④インヘリットデール
  ○ ⑤ウインクルサルーテ
  ▲ ⑦レッドイグニス
  △ ③サウンドバーニング

阪神11R 鳴尾記念(3上GⅢ 芝中)
  ◎ ②トリオンフ
  ○ ⑨タツゴウゲキ
  ▲ ⑤トリコロールブルー
 本命は、今回鞍上大幅強化で勝負気配の②。
 GⅠではともかく、重賞では勝ち負けできている馬だし、
 連対率も高いので今回も最低連軸と考えている。
 対抗には、昨夏の重賞連勝以来の競馬となる⑨。
 基本的に今回はひと叩きっぽいのだが、
 相手関係を考えればこのメンバーで勝ち負けできるレベルじゃないと、
 宝塚記念に行ってもいらない子なので、実力的には推しておきたい。
 3番手には、連勝でOP勝ちを果たした⑤。
 2000mまでなら最低でもOP級であることが証明されたので、
 青葉賞菊花賞の成績は度外視していいかも。
 そうなると、持ち時計以外で不安要素が無くなってしまうので、逆転含みまである。

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