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「新・中央競馬予想戦記」 2018-06-17

東京09R 町田特別(3上1000万下 芝長 1点)
  ◎ ⑦コスモジャーベ
  ○ ②ムイトオブリガード
  ▲ ④イチダイ
  △ ①フォイヤーヴェルク

東京10R 青梅特別(3上1000万下 D短 1点)
  ◎ ①ブライトリビング
  ○ ⑮グッドラックサマー
  ▲ ⑪ワイルドカード

東京11R ユニコーンS(3歳GⅢ D短)
  ◎ ⑦グリム
  ○ ⑭ルヴァンスレーヴ
  ▲ ⑧ハーベストムーン

阪神09R 箕面特別(3上1000万下 D短 ①点)
  ◎ ⑨スズカグラーテ
  ○ ⑥シアーライン
  ▲ ①メープル
  △ ⑬クレヴァーパッチ

阪神10R 灘S(3上1600万下 D中 ①点)
  ◎ ⑦ハイランドピーク
  ○ ④アンデスクイーン
  ▲ ⑫ネイビーブルー
  △ ⑬オースミラナキラ

阪神11R 米子S(3上OP 芝短)
  ◎ ⑩コウエイタケル  叩き3走目で
  ○ ③チェッキーノ   地力は圧倒
  ▲ ②タイセイサミット 安定感はある
  △ ①アメリカズカップ ムラッ気あるが

函館10R 木古内特別(3上500万下 D中 ①点)
  ◎ ⑭メイショウエイコウ
  ○ ④ゴールドクロス
  ▲ ⑩ツクバクロオー

函館11R 函館スプリントS(3上GⅢ 芝短)
  ◎ ⑦ナックビーナス
  ○ ⑧ワンスインナムーン
  ▲ ⑬キングハート
  △ ①セイウンコウセイ
 実はOP勝ち以上の実績が必要な、わりとまっとうな重賞。
 できれば重賞を勝ち切ってる方が成績が良いレースなのだが、
 その重賞勝馬らが揃いも揃ってイマイチ。
 そこで今回は、重賞2着までしか実績の無い中途半端な馬を推さざるを得ない。
 本命は、中山では強い⑦。
 以外にも重賞2着は2回しかないのだが、
 OP4勝という実績がこの馬の中途半端感を強調している。
 今回も基本的には連軸的な扱いで。
 対抗も重賞2着までじか実績の無い⑧。
 昨年末は、勇躍香港GⅠに挑戦したものの、成績は散々。
 コレさえ度外視すれば、スプリンターズS3着など
 力のあるところは見せているので、この馬も勝ち切るかどうかはともかく注目である。
 3番手辺りには、年齢的に曲がり角の7歳馬③や、
 実績不足の⑭⑮が並ぶので、全部バッサリ。
 その下に、ようやく重賞勝ち馬が出てくるので、3番手&4番手には、
 逆転候補をチョイス。
 3番手には、オーシャンSで⑦に勝った⑬。
 函館コースでは1回出走して2着してるので、洋芝適性もありそうなのは大きい。
 あとは、GⅠ馬①も、復調気配と見て押さえておく。

函館12R 北斗特別(3上1000万下 芝中 1点)
  ◎ ⑪ラッシュアタック
  ○ ⑦ルドルフィーナ
  ▲ ④レプランシュ

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