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「新・中央競馬予想戦記」 2019-10-06

東京09R 六社S(3上3勝クラス 芝長 1点)
  ◎ ⑧オジュウチョウサン
  ○ ⑪バレリオ
  ▲ ⑨マイネルヴンシュ

東京10R グリーンチャンネルC(3上OP D短)
  ◎ ⑩デュープロセス(距離相性良好)
  ○ ⑨ショーム(安定感買って)
  ▲ ⑮ワンダーリーデル(鞍上にも期待)

東京11R 毎日王冠(3上GⅡ 芝中)
  ◎ ④インディチャンプ
  ○ ③アエロリット
  ▲ ⑨ダノンキングリー
 目立った上がり馬もいないので、春シーズン良績を上げた馬から。
 ポイント的には⑨が上位なのだが、
 3歳馬がそこまで優位ではないので、今回は3番手止まりで。
 ただ、実力優位の可能性もあるので、切るところまでは…。
 本命&対抗は安田記念の1着&2着馬で。
 本命の④は、1800mという距離に不安は残るが、
 東京コース自体は相性が良さそうなので、今回は本命に推す。
 距離実績的には、③の逆転も充分。東京コースとの相性も良い。
 あとは、米国遠征のダメージがどれだけ払しょくされたかだろう。

京都09R 清滝特別(3上2勝クラス 芝中 1点)
  ◎ ③カリポール
  ○ ①メイショウカミシマ
  ▲ ②サンライズローリエ

京都10R 藤森S(3上3勝クラス D短 1点)
  ◎ ③バーニングペスカ
  ○ ⑪デザートストーム
  ▲ ①タガノアム

京都11R 京都大賞典(3上GⅡ 芝長)
  ◎ ⑯グローリーヴェイズ
  ○ ⑨エアウィンザー
  ▲ ⑩ウラヌスチャーム
 コチラも目立った上がり馬がいないので、基本的には実績馬から。
 本命は、外めの枠が気になるが春天2着の⑯から。
 時計に不安は残るが、距離実績もあるので、ココは実力上位だろう。
 対抗は、今年2戦して未勝利だが、大阪杯では惜しい競馬だった⑨。
 テン乗りでも、馬自体が相手なりに走れれば充分勝負になると見る。
 3番手には、牝馬ながら距離実績のある⑩。
 牡馬と混じってのOP戦実績に不安は残るが、
 コレも相手なりには走れそうなので、上位に食い込む余地は充分と見る。

新潟10R 粟島特別(3上1勝クラス 芝中 ①点)
  ◎ ⑤ピノクル
  ○ ①マイネルミュトス
  ▲ ⑩ナスノシンフォニー

新潟11R 信越S(3上OP 芝短)
  ◎ ⑬ディープダイバー(1つ叩いて)
  ○ ⑥プールヴィル(距離実績高い)
  ▲ ⑤タイムトリップ(斤量恵まれた)
  △ ②アルーシャ(安定感買って)

新潟12R 菅名岳特別(3上2勝クラス D中 ①点)
  ◎ ⑫フラッシングジェム
  ○ ⑥グラマラスライフ
  ▲ ⑮グレースゼット
  △ ③タイトロープウィン

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