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「新・中央競馬予想戦記」 2019-11-17

東京09R 赤松賞(2歳1勝クラス 芝短 1点)
  ◎ ⑪チェーンオブラブ
  ○ ⑤フィオリキアリ
  ▲ ⑧スマイルカナ

東京10R 晩秋S(3上3勝クラス D中 1点)
  ◎ ④フリーフリッカー
  ○ ⑪アシャカトプ
  ▲ ⑭ロジティナ
  △ ⑨アドラメレク

東京11R 霜月S(3上OP D短)
  ◎ ⑧ドリュウ(東京相性良好)
  ○ ⑪ミッキーワイルド(安定感買って)
  ▲ ①スマートダンディー(距離相性良好)
  △ ⑮ストロベリームーン(連勝の勢いで)

京都09R 秋明菊賞(2歳1勝クラス 芝短 ①点)
  ◎ ⑧タケルラスティ
  ○ ⑨ジュビリーヘッド
  ▲ ⑪ロードエクスプレス
  △ ⑤ピュアカラー

京都10R 嵯峨野特別(3上2勝クラス 芝中 1点)
  ◎ ⑤ダンスディライト
  ○ ④バイオスパーク
  ▲ ②マイネルズイーガー

京都11R マイルチャンピオンシップ(3上GⅠ 芝短)
  ◎ ⑤インディチャンプ
  ○ ⑮ダイアトニック
  ▲ ⑭ダノンプレミアム
  △ ①ダノンキングリー
 2頭の「ダノン」、特に⑭に注目が集まっているが、
 その2頭は押さえつつ、本命は今年の安田記念勝馬⑤を本命視。
 マイル戦5勝は④とともメンバー中トップ。
 前走は①の後塵を拝したが、もともとマイルで走ってこその馬。
 一叩きして得意条件に戻る今回は逆転充分と見る。
 対抗は京都1400mでは5戦5勝で、現在連勝中の⑮。
 外目の枠は気になるが、マイル戦もこなせる馬なので、
 地の利を活かせば一気の戴冠まであると見るが…。
 「ダノン」2頭では、やはり前走の秋天
 アーモンドアイの2着と食い下がった⑭を上位に取る。
 マイル戦も4戦3勝と得意にしており、枠順以外では穴が無さそう。
 ①は、内目の枠を引いた点は高評価も、
 乗り替わりと初の関西遠征と未知数の点が少なくない。
 こなせば逆転も充分な一方、リスクが大きく見えるので評価控えめで。

京都12R 西陣S(3上3勝クラス D短 2点)
  ◎ ⑦グロワールシチー
  ○ ⑨マラードザレコード
  ▲ ⑧ヘルディン

福島10R 高湯温泉特別(3上1勝クラス 芝中 1点)
  ◎ ⑪クリノオウジャ
  ○ ⑭ホウオウエーデル
  ▲ ⑦ツクバソヴァール

福島11R 福島民友C(3上OP D中)
  ◎ ③ショーム(福島実績買って)
  ○ ⑦ジョーダンキング(先行力評価)
  ▲ ⑩メイショウエイコウ(鞍上も魅力)

福島12R 会津特別(3上2勝クラス 芝短 ①点)
  ◎ ⑯ヒロイックアゲン
  ○ ⑭バーミーブリーズ
  ▲ ⑨キャスパリーグ

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