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「新・中央競馬予想戦記」 2020-02-02

東京09R セントポーリア賞(3歳1勝クラス 芝中 1点)
  ◎ ⑪ヴァルコス
  ○ ②アオイクレアトール
  ▲ ⑦サトノフウジン
  △ ①フォースオブウィル

東京10R 早春S(4上3勝クラス 芝長 ①点)
  ◎ ⑥ミッキーバード
  ○ ⑧トラストケンシン
  ▲ ⑩ボスジラ

東京11R 根岸S(4上GⅢ D短)
  ◎ ⑤コパノキッキング
  ○ ③ミッキーワイルド
  ▲ ⑮ダノンフェイス
 昨年のフェブラリーSJBCスプリントを見ても、
 ある意味ココが勝負の⑤が本命。
 勝てばおそらくドバイ直行だろうし、
 負けたら国内Dスプリント路線に純化するまであると見るが…。
 対抗には、東京D(3-2-1-0)と相性良好の③。
 近走内容も充実しており、
 ココを勝てばフェブラリーSでも面白い存在になりそうだ。
 3番手には、D1400m6勝と実績上位の⑮。
 東京コースとの相性もよさそうだが、今回は8枠を引いたし、
 鞍上も初騎乗。実力は認めるが、今回は控えめの評価で。

京都09R 大津特別(4上2勝クラス D中 ①点)
  ◎ ⑦アイアムレジェンド
  ○ ③ソルトイブキ
  ▲ ⑥トップウイナー
  △ ⑨ダノンテイオー

京都10R 飛鳥S(4上3勝クラス 芝中 ①点)
  ◎ ⑧アシュリン
  ○ ②トーセンスーリヤ
  ▲ ⑦フォックスクリーク

京都11R シルクロードS(4上GⅢ 芝短)
  ◎ ②カラクレナイ
  ○ ⑫ジョイフル
  ▲ ①レッドアンシェル
  △ ⑥エイティーンガール
 本命は、惜しい競馬が続く②。
 坂のある競馬場では勝つか惨敗か、という極端な競馬になる馬だが、
 平坦馬場では良く言えば相手なりに走れるので、今回も期待。
 対抗には、前走OP初勝利を飾った⑫。
 この馬は、どちらかというと坂がある方がいい馬なのだが、
 時計勝負でも見劣りしなさそうなので、勢いに期待したい。
 3番手には、半年ぶりになるが芝1200mで2戦2勝の①。
 鞍上も期待できそうだし、いきなりでも勝ち負けと見る。
 あとは、昇級初戦ながら芝1200m戦4勝と実績上位の⑥も、
 安定感があって侮れない。

小倉10R 開聞岳特別(4上2勝クラス D中 1点)
  ◎ ⑫テイエムソレイユ
  ○ ①グランドビクトリー
  ▲ ⑧エイシンムジカ
  △ ⑦ウインプラウド

小倉11R 周防灘特別(4上2勝クラス 芝短 ①点)
  ◎ ⑮キャスパリーグ
  ○ ⑭エンジェルカナ
  ▲ ⑯ファンタジステラ

小倉12R 宝満山特別(4上1勝クラス 芝中)
  ◎ ⑩ダディーズトリップ
  ○ ⑪アラスカ
  ▲ ⑥マイネルエキサイト

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