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「新・中央競馬予想戦記」 2022-06-26

ー東京09R 【07】(03)(02)

ー東京10R 【10】(08)(01)

OP東京11R (10)(04)(11)

ー阪神08R 【02】(06)(03)

ー阪神09R ((07))(05)(09)

ー阪神10R ((10))(08)(07)

GI阪神11R (07)(18)(06)(04)

ー阪神12R ((09))((03))((01))

ー函館09R 【04】(11)(12)

ー函館10R ((04))(06)(13)

OP函館11R (09)(04)(05)

「新・中央競馬予想戦記」 2022-06-25

6/25&6/26の買い方は以下の通り。

東京:条件戦=単勝 OP以上=枠連

阪神:条件戦=単勝 OP以上=ワイド

函館:条件戦=単勝 OP以上=ワイド


JG東京08R (05)(04)(08)

ー東京09R ((13))(01)(14)

ー東京10R ((01))(03)(06)(02)

ー東京11R ((03))((06))((08))

ー阪神09R ((08))(06)(04)

ー阪神10R ((02))((11))(13)

OP阪神11R (02)(15)(11)

ー函館09R ((14))(07)(09)

ー函館10R 【03】(09)(10)(07)

OP函館11R (15)(11)(13)

「新・中央競馬予想戦記」 2022-06-19

ー東京09R ((03))(02)(07)

ー東京10R ((07))(01)(04)

G東京11R (07)(01)(11)

ー阪神09R 【07】(02)(05)

ー阪神10R 【09】(07)(11)(14)

G阪神11R (09)(05)(12)(06)

ー函館09R ((04))((05))(08)

ー函館10R 【12】(04)(09)

ー函館11R ((12))((14))(03)(08)

「新・中央競馬予想戦記」 2022-06-18

6/18&6/19の買い方は以下の通り

東京:条件戦=単勝 OP以上=枠連

阪神:条件戦=複勝 OP以上=馬連

函館:条件戦=複勝 OP以上=枠連


ー東京09R ((06))((03))(08)

ー東京10R ((05))(06)(01)

OP東京11R (05)(07)(04)(02)

ー阪神09R 【07】(08)(01)

ー阪神10R ((07))(11)(06)(01)

OP阪神11R (14)(07)(02)

ー函館09R ((06))(04)(07)

ー函館10R ((03))(06)(01)(07)

ー函館11R ((11))(04)(05)

鑑賞映画レビュー 2022年5月分など

今回も遅れてしまいました…。

劇場版ラジエーションハウス(☆☆)
「ハズレが無い」と言われるフジテレビの医療ものドラマの劇場版。
フリというか匂わせが単純すぎるのもつや消しだが、
ドタバタラブコメな展開なので、まずワシの毛色に合わない。
「まぁ、良かったね」とも言いたくない、
収まるところに収まるしかない作品。

不都合な理想の家族(☆☆☆)
見栄っ張りな旦那(ジュード・ロウ)と、
趣味と実益を兼ねて家計を支える奥さん(キャリー・クーン)。
おそらくアメリカでうまくいかなくなったのであろう、
旦那にとってあまり良い思い出の無い故郷英国に戻り、
心機一転と行きたかったんだろうが、
落ちぶれて出戻ってきたと思われたくないのだろう、
表向き派手な生活を送るが、
収入が伴わなければ貯蓄を食いつぶすだけの生活。
やがて家族との折り合いも悪くなり…。
両親の不和で、子供たちにもストレスが溜まり、家族はどうなるのか…。
まぁ、アメリカらしい題材ではあるが、
実際には今作のように簡単には答えが出ない問題だろう。
ただ、現実がだいたいそうであるわけだから、
映画までそこをモヤモヤさせるのはどうなんだろうねぇ…。

N号棟(☆☆)
「ミッドサマー」的な何かを作ろうとしたようにも見えるが、
結果的にグロいだけの作品。
主人公格のキャラクターの掘り下げ方がイマイチで、
感情移入しにくいのも良くない。
ただ怖がらせるだけにしては無駄に作り込んでる感もあるし、
なんかいろいろチグハグ。

ロックフィールド 伝説の音楽スタジオ(☆☆☆)
「ボヘミアン・ラプソディ」にも出てくる、
ウェールズの片田舎にある、
農夫が作った滞在型音楽スタジオのドキュメンタリー。
利用者へのインタビューはもちろん、
音楽スタジオ経営者としての農夫(ウォード兄弟)が語る、
スタジオ経営の現在は、対極としての
「ビリー・アイリッシュ 世界は少しぼやけてる」でも
見られるように機材の一般化の影響なども見られて興味深い。

オードリー・ヘプバーン(☆☆☆)
鑑賞後すぐ後にテレビでやってた「ローマの休日」は観ませんでしたが、
今も色褪せない魅力を放つオードリー・ヘプバーンの、
初のドキュメンタリー。
女優としては「世界中から愛された」と言っても過言ではない一方、
生い立ちから女優時代の私生活は、
「愛されるよりも愛したい」という感じで、
ユニセフ国際親善大使に代表される活動を通じて
愛される以上に愛する道を選んだようにも思える。
「女優の悲哀」と片付けるのは簡単ではあるが、
それを乗り越えたオードリーは、
なるほどたくましい女性であると言えるだろう。

死刑にいたる病(☆☆☆☆☆)
今乗りに乗ってる白石和彌監督作品。
阿部サダヲの怪演も光る。
そして、なんと言ってもラストシーン。
全ては阿部サダヲ演じる榛村大和の画だったと考えると…、
下手なホラー映画よりよほど怖い作品である。

ドクター・ストレンジ マルチバース・オブ・マッドネス(☆☆☆)
ジェット・リーが「マトリックス」を蹴ってまで出演した
「ザ・ワン」という映画がある(わしはテレビでしか観てないが)。
マーベルユニヴァースで最近よく語られる「マルチバース」を理解するうえで、
非常に良い教材教材だったと、今更思う
(「スパイダーバース」の方が親和性は高そうだが…)。
ただ、そういう意味で言えば、今作から新しい驚きを得ることはできなかった。
むしろ「始まりも終わりも無い物語」と化した
「アベンジャーズ」シリーズなので、
観るたびに締りの無い「次作予告」を見せられるので、正直食傷気味。

The Rescue 奇跡を起こした者たち(☆☆☆)
2018年にタイで起こった洞窟内閉じ込め事故。
その救出劇の顛末を描くドキュメンタリー。
日本のテレビではごくごく断片的な情報しか流れてなかったが、
タイ海軍、米軍特殊部隊、そして洞窟ダイバーと呼ばれる、
趣味で洞窟に潜る人々の間で、
「素人の子供たちを洞窟から水中を通して救出する」というミッションを
いかに成功させるかで侃々諤々の議論が行われていた。
ここまで聞くと「Fukushima50」みたいな感じにも見えるんだが、
今作の人々は「非常の法」というものを理解してるので、
建設的な議論を交わし、幾重にも対策を取りながら
リスクを取って救出に挑む。
本業を持ちながら、洞窟ダイバーというマイナーな趣味でも認められたいと思う、
強欲な彼らの活躍は見ものである。

オールドボーイ 4Kリマスター版(☆☆)
ハリウッド版(2014)を観た時、「韓国版も原作と違う」と書いていたのに、
そんなことすっかり忘れて今回リマスター版を観に行ったわけですが、
ハリウッド版ほど「何もない映画」というわけではなく、
「人間には生きる目的が必要だ」という話には仕上がっている。
ただし、ただそれだけで、画的にもあまりキレイなものではないし、
爽快感があるわけでもない。
やっぱり、原作読んで、きちんと理解しておかないとダメだな、こりゃ。

チェルノブイリ1986(☆☆☆)
今作を観ると、福島第一原発事故が「アレで済んでる」と思えるぐらい、
今作で描かれるチェルノブイリ原発事故の惨状が見て取れる
(それがあったのに、ああいう事故を起こしてること自体に問題があると言えばあるんだが…)。
ロシアになった後に起きた「潜水艦クルスクの生存者たち」と見比べると、
地元の話がほとんどなので情報隠蔽とかにはあまり触れられない印象だし、
そこを重視する作品ではないので、むしろ果断に原子炉直下に突入する姿を、
ドラマチックに描いているという意味で
「Fukushima50」よりよくできてるとさえ思える。
そういう意味では「盛ってる」作品とも言えるが、
エンタテインメント作品としてはこっちの方が正解。

生きててよかった(☆☆☆)
「ボクシング」と「恋人」でできてる主人公創太(木幡竜)。
しかし、その「恋人」は長く彼の重要な成分「ボクシング」を
否定しているようで、ドクターストップによる強制引退は、
恋人にとってはありがたいことである一方、
言ってみれば半身を奪われた創太にとっては、
これまであまり向き合ってこなかった「恋人」との日々と
向き合わなければならなくなった。
そういう意味で言えば、潰しのきかない「ボクサー」という稼業は
刺激的な一方やはりリスキーな業界と言わざるを得ない。
そんな時、ある男から「地下格闘」の道に誘われるのだが…。
創太は、やはり戦いの世界の中でしか生きられない男なのだろう。
それは、現代において非常に厳しい生き方ではある。
しかも、彼女を含め現実の社会には彼にとっては思いもつかない、
複雑な人間関係がある。
彼にその荒波を乗り切って行くスキルがあるとも思えないし、
あのラストは「残当」と言わざるを得ないだろう。
「オールドボーイ」でも書いたが「人間には生きる目的が必要」なのである。

流浪の月(☆☆☆☆)
やはり、人はわかりえないのであろう。
文(松坂桃李)はなぜ、誘拐の罪を受け入れたのか?
更紗(広瀬すず)はなぜ、セックスができないのか?
亮(横浜流星)はなぜ、更紗に執着するのか?
これらがストーリーを追うごとに解きほぐされるわけだが、
同じ男性として、やはり文の闇の深さを感じる。
精神的に「しない」のは、選択したことなのだからある程度仕方ないが、
肉体的に「できない」のは、「したい」と思う気持ちがあればあるほど、
より苦痛を伴うことだろう。
文は、おそらくその段階を乗り越えて誘拐事件の時期に至り、
そして今を過ごしているのだろうが、
その悲哀はやはり更紗でも理解しがたいものであったことだろう。
まぁ、今作一番の被害者は、彼らに押し付けられた梨花(増田光桜)という
シングルマザーの子供だろうけど…。

シン・ウルトラマン(☆☆☆☆)
とりあえず、メフィラスの存在感がすごい!
彼だけで別に一本作れそうなレベル。
今回結末までやってしまったのでアレだが、
元ネタが連続ドラマだったことを考えると、
今作の感じで連続ドラマ観たい、とやはり思うわけで…。
そういう意味では、やはり駆け足な印象はぬぐえない。
ただ、TVドラマでやれるかって言われると、
今もシリーズやってるわけで、食い合いは避けたいよねえ、当然。
単体としては、やや物足りないかも…。

バニシング 未解決事件(☆☆☆)
「ベイビー・ブローカー」で是枝監督も舞台にするなど、
世界から注目されている現在の韓国映画界隈。
今作は、フランス人監督が「007」シリーズにも出演した
女優オルガ・キュリレンコを擁して韓国で撮影された作品。
臓器売買がテーマなのだが、
なんで悪の組織っていちいち手法が雑なんだろうかねぇ…。
そういうところはテンプレにしないで欲しいんだけどなぁ…。

親愛なる同志たちへ(☆☆☆)
戦前から穀倉地帯ウクライナの小麦を巻き上げて、
それを輸出して外貨を稼いでいたソ連
(プーチンは、「国民の財布を潤すためにはウクライナが必要。だから侵略!」
とか言った方がまだ国民の支持を得られたような気もするが…)。
一方で、その食料は国民に回らず、慢性的に食糧不足。
今作の翌年1963年には、西側から1000万トンの穀物輸入に
踏み込まざるを得なくなるわけだが、
その一因ともいえるのが今作で扱われた「ノボチェルカスク事件」。
「血の日曜日事件」である意味幕を開けたソヴィエト連邦なのに、
自分らにその矛先が向いたら結局同じように弾圧しちゃうんだから、
権力って闇が深いよなぁ。
今作では、もともとは権力の側にいる女性が、
暴動に巻き込まれて行方不明になった娘を探すために危ない橋を渡る、
的な話が軸になるのだが、
「DAU」シリーズにも見られるように、
突然日常生活の傍らに権力の横暴がやってくる、という構図は今作でも健在。
「DAU」シリーズの狂気ぶりを再認識できる。
また、「潜水艦クルスクの生存者たち」同様、
よその土地では暴動のニュースなんかやってないという隠蔽ぶり
(この事件自体、ソ連解体まで隠蔽され続けてたぐらいだし当然)。
プーチン以降、すっかり先祖返りした感があるよなぁ。

大河への道(☆☆☆)
「伊能忠敬は日本地図を完成させる前に死んでた」
っていう「驚きの真実」判明から始まる話だが、
ワシ「マンガ日本の歴史」かなんかで読んで知ってますけど?
しかも、それを知って驚いてるのが、
伊能忠敬の地元の役所で働いてる、
50歳過ぎの主任さん(中井貴一)だっていうんだから…。
彼の部下の、よそから来た若い公務員(松山ケンイチ)とかならわかるけど…。
しかも、そんな人らが「伊能忠敬で大河ドラマ」とか言ってるんだから…。
あと、オチにも文句言いたい。
そこまで調べたんなら、その人大河ドラマにしたらどうなるか、
ちゃんと調べてモノ言えよな、って言って差し上げたい。
まぁ、今作のキモは現代パートと時代劇パートを
同じ俳優さんでやる、っていうところだと思ってるので、
もろもろの見識の無さには目をつぶるし、
「本当の主役は名もなき者たち」というのにもワシは同意する。
現代パートは、とにかくいろいろザンネンだが、
時代劇パートだけだと辛気臭くなりそうなので、作り方としては悪くない、と思う。

ハケンアニメ(☆☆)
斎藤瞳(吉岡里穂)パートに関してはきれいに描きすぎ。
王子千晴(中村倫也)パートの方が現実に近い感じもするが、
実際のゲンバはもっと厳しいし、それ以上に稼げてない。
実写を使って「日本の主力コンテンツはアニメ」って言ってしまってるような作品で、
そういう意味ではすごく皮肉に満ちた映画。
そして、斉藤瞳パートのプロデューサー行城理(柄本佑)、
顔のわりにリアクション古いよ!

瀬戸内寂聴 99年生きて思うこと(☆☆☆)
直接罹患はしてないようだが、
瀬戸内寂聴もまた「コロナの毒にやられた」部類と、
ワシは今作を観て思う。
毎月全国から人が押し寄せる「法話」もやれなくなったし、
ZOOM中継で失敗して「裕さんに迷惑かけた…」とマジへこみ。
「裕さん」とは、今作の監督であり、
瀬戸内寂聴に17年密着し続けたプロデューサー「中村裕」さんのこと。
もともと、駆け落ち、不倫、三角関係と、
当時の女性としては奔放に生きてきた方だし、
そのことを小説という形で赤裸々に語ってきた方なので、
今更そう驚くことは出てこないと思ったら、
まずお年に比してよく食べること。
黒柳徹子さんもよく食べる方だと聞くが、
量を食べる方であるワシが見ても、なかなかの食いっぷりである。
それに呑むし。
やっぱり、エネルギーを供給しないと
エネルギッシュに生きられないですよねぇ。
「出家して絶ったのは性欲だけ」みたいなこと作中で言ってたけど、
「裕さん」との関係が良い形で続いたのは、まさにその賜物だろう。
ここまで長生きしたいとは思わないが、
最後まで元気に生きていたいな、と、今作を観て改めて思うわけである。

牛久(☆☆☆)
札幌に来る前に、出演者と監督がもめてたという話も聞いてたので、
半信半疑で観に行ったわけですが…。
出演者の言い分もわかりますが、
映画の尺を考えると今作のような、
ある意味センセーショナルなだけの内容にせざるを得ない、というのはある。
世界的な要請で行われているウクライナ人の受け入れですら、
いま一つ進んでないこの国で、
他の外国人の受け入れなんて、進むわけないんですよ。
とはいえ、宗教的に寛容で、それなりに裕福な日本に住みたい、
という気持ちもわからなくはない。
外国人にとっては、「留まるも地獄、帰るも地獄」な状況なのは、
実に救いようのない状況なのだが、
純化路線を突き進んでも袋小路にはまるのがオチだと、
日本のお偉いさんも気付かないと…。

トップガン マーヴェリック(☆☆☆☆☆)
ほぼ2年公開を待たされた今作。
しかし、「本物だけが持つ迫力」は健在!
「アベンジャーズ」シリーズみたいなCGゴリゴリの作品は、
やはり薄っぺらく見えてしまう。
ほぼ目だけしか出てない状態でも、苦痛に耐えて戦闘機に乗ってるのがわかるのは、
もはや「演技」とは言えないかもしれないが、
もともと作り込んだ演技よりもリアリティ重視なので、
今作の本物感は、ぜひ映画館で味わっていただきたく思う。

20歳のソウル(☆☆☆)
ココは箇条書き。
・浅野大義クン(神尾楓珠)もすごいが、市立高校なのにいろいろやってる
市立船橋高校ってスゴイ。
・登場人物がみんないい人ばかり。こういう環境はある意味うらやましい。
これで「実話」だっていうんだからねぇ…。
・尾野真千子さん、「ハケンアニメ」と全然違う感じ。さすが女優さん。
・高橋健一先生(佐藤浩市)は、癖があるが相当良い先生。
こういう公務員教師がいるは、いろんな意味で良いような悪いような…。
・宣伝でことさらに「感動」とか先に言っちゃうのがザンネン。
・それでもラストのくだりはちょっと涙腺に来るものがある。


一度は復活した地場系の映画館「スガイディノス」が民事再生法申請。
今の状況を思うと、2019年にスガイビルを畳んだのは
大英断に見えちゃうんだよなぁ、もちろん結果論だけど。
あれっきり札幌での映画館経営から完全に手を引いてれば…、
とも思うが、けっこう頼ってたからなぁ。
やっぱりユナイテッドシネマが大手ぶってるのが悪いんだよ。
ご時世的に、支援の手が伸びるとは、ちょっと考えにくいんだけどねぇ。
現状では、なくなったら困るといえば困るレベル。
来秋のTOHOシネマズ上陸までは粘ってほしいが…。

「新・中央競馬予想戦記」 2022-06-12

ー東京09R ((02))(12)(10)(01)

ー東京10R ((11))(06)(10)(08)

G東京11R (05)(02)(11)

ー中京09R 【07】(11)(15)

ー中京10R ((02))((10))(09)

OP中京11R (11)(10)(01)

ー函館09R 【05】(14)(12)(08)

ー函館10R ((05))(10)(07)

G函館11R (07)(06)(08)

「新・中央競馬予想戦記」 2022-06-11

ー東京09R ((11))(06)(09)(10)

ー東京10R 【08】(06)(07)(09)

ー東京11R ((07))(03)(01)(08)

ー中京09R ((01))(03)(10)

ー中京10R 【07】(10)(02)

ー中京11R ((04))((10))(14)(02)

ー函館09R ((11))(09)(03)(05)

ー函館10R ((04))((02))(07)

ー函館11R 【03】(04)(09)

【1週遅れ】「新・中央競馬予想戦記」2022年第5開催を振り返って

①第5開催各日の結果
 (1)5/7の成績
  3勝(秩父特別、わらび賞、谷川岳S) 6敗
   回収率 70.0%
 (2)5/8の成績
  4勝(湘南S、メトロポリタンS、立川特別、駿風S) 6敗
   回収率 33.9%
 (3)5/14の結果
  3勝(京王杯スプリングC京都ハイジャンプ、あずさ賞) 7敗
   回収率 79.4%
 (4)5/15の結果
  2勝(寒狭川特別、中ノ岳特別) 8敗
   回収率 19.1%
 (5)5/21の結果
  3勝(カーネーションC、高尾特別、オーストラリアトロフィー)
  2分(メルボルントロフィー、栃尾特別) 5敗
   回収率 57.7%
 (6)5/22の結果
  3勝(是政特別、フリーウェイS、優駿牝馬(オークス))
  1分(丹沢S) 7敗
   回収率 90.0%
 (7)5/28の結果
  5勝(葉山特別、御在所特別、伊勢S、ゆきつばき賞、荒川峡特別)
  1分(欅S) 3敗
   回収率 95.6%
 (8)5/29の結果
  3勝(青嵐賞、東京優駿(日本ダービー)、石打特別)
  1分(三国特別) 8敗
   回収率 45.7%
   年間回収率 83.2%
   通算回収率 70.7%

②第5開催の振り返り
 (1)芝戦は長距離(2400m以上)だけは良かった
  (全体:57戦60.1% 短:26戦62.6% 中:24戦22.1% 長:7戦158.7%)
 (2)1勝クラス(旧500万下)がそこそこ良かった
  (13戦通算 92.4%)
 (3)中京競馬場が足を引っ張った
  (27戦通算 31.5%)
 (4)D戦は特に短距離(1600m以下)が良くなかった
  (全体:23戦34.6% 短:12戦18.6% 中長:11戦53.3%)
 (5)OP戦は相変わらずイマイチ
  (14戦通算 37.1%)

③第5開催の総括
 前回「難解」と表現したオークスダービーではうまく立ち回って
 負けは回避したものの、ダービーはワイドでギリギリ勝ち(340/300)程度。
 開催回収率は58.3%とイマイチな結果に。
 中京競馬場の悪さがそのまま反映されてるかっこうか。
 次開催からは2歳戦も始まり、夏競馬の雰囲気に。
 さらに難しくなるわけだが…。

④6/11&6/12の買い方
 東京:条件戦=単勝 OP以上=枠連
 中京:条件戦=複勝 OP以上=馬連
 函館:条件戦=単勝 OP以上=枠連 

「新・中央競馬予想戦記」 2022-06-05

ー東京09R ((01))(06)(05)

ー東京10R 【15】(13)(08)

GI東京11R (09)(06)(14)(15)

ー東京12R ((06))(10)(02)

ー中京09R ((06))(07)(02)

ー中京10R 【07】(10)(14)

OP中京11R (07)(02)(15)(11)

「新・中央競馬予想戦記」 2022-06-04

前開催の総括が終わってませんが、

ひとまず6/4&6/5の買い方は以下の通り。

東京:条件戦=単勝 OP以上=馬連

中京:条件戦=複勝 OP以上=枠連


ー東京09R ((08))(02)(06)

ー東京10R ((08))(09)(04)

OP東京11R (10)(04)(11)

ー中京09R ((02))(05)(01)

ー中京10R 【09】(07)(01)

G中京11R (01)(03)(08)

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